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今年で発売20周年を迎えたゼノギアス。新たなオリジナルサウンドトラックが発売。

生誕20年を迎える人気ゲーム「ゼノギアス」
オリジナル・サウンドトラックがリバイバルで登場!

今年で発売20周年を迎えたゼノギアス。新たなオリジナルサウンドトラックが発売。

生誕20年を迎える人気ゲーム「ゼノギアス」のオリジナル・サウンドトラックがリバイバルで登場!

作曲家・光田康典完全監修の元、音作りからこだわったゲーム内BGMを全曲リマスタリングし96khz/24bitのハイレゾ音源でBlu-ray Discに収録。音だけでなく当時のゲーム内映像とともに楽しめる“目と耳で味わう”lu-ray Discサウンドトラックとしてリリース。
また、本作のために光田康典、マリアム・アボンナサー(プロキオン・スタジオ)が新規アレンジし、世界的に高い評価を受けている合唱団ANÚNAが参加する新録楽曲をスペシャルトラックとして収録。

“the first and the last(始まりなり、終わりなり)”
ゼノギアスファンの記憶をもRevivalするサウンドトラックがついに発売。

Xenogears Original Soundtrack
Revival Disc – the first and the last –

2018.4.4 on Sale
SQEX-20048 / Blu-ray Disc 1枚 / ¥5,500+税

未だ根強い人気を誇るXenogears(ゼノギアス)

発売した頃は格好いいパッケージだな、又は変わったパッケージだなーと思って購入した記憶が蘇る。

続編は開発陣がこぞって移動、設立(モノリスソフト)したので、スクエニが権利を手放さない限りもう期待はできないが、スクエニは開発は出来なくてもこうして音楽は出せるらしい。完全なゼノギアスの続編は、諦めよう。

音楽だけで満足するのです。

幸い音楽自体はかなり良いので、今でも昔のゼノギアスシリーズをiTunesで流して聞く事は多々ある。当時と今では音源、機材が違うので音の違いも勿論ある。今の方が断然機材も良いので作曲者も使う音も違う。それ故に良いアレンジが生まれる。

ただ、アレンジすれば良いものになるという訳でもないので、手を加えすぎて当時のイメージが破壊される事もしばしば。いい意味でリメイク、もしくは悪い意味でリメイクされる事もあるのは仕方がない。

なんやかんやでゼノギアスはかなり夢中になったゲームのひとつでもあるので、昔懐かしのサウンドトラックをを聴きながら当時を振り返りたい気持ちではある。

戦闘も当時は斬新で、この先これ以上の画質のゲームが出る事はないだろうと思った程だ。

そんな思いも所詮昔の事で、ただただ時代の進歩は著しく激しい。あっという間にPS1からPS4だ。技術の進歩はとんでもない。

このサウンドトラックも今風に

リマスタリング、96KHz/24bitのハイレゾ音源でBlu-ray Discで提供される。

サントラでBDとは結構贅沢な感じがする。

ハイレゾは確かに音は良いのだが、容量の割にそこまで…というのがハイレゾに対する正直な感想。

容量が大きくなるので、iPhone等に入れずにDiscで直で再生するのなら割とアリなイメージだ。

4月4日が待ち遠しい。

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