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【開封】Xbox One Xをチェック

Xbox One X 本体をチェック

 

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14日間のXbox Gold Liveチケットが同封されている。
(※ PSPlusだと7日間)

 

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テレビとXbox One XにHDMIをつなぎ
電源を挿して完了。

有線であればLANケーブルも挿す。

 

電源ケーブルもかなりコンパクトになった印象だ。
初代Xboxまでは軽く触っていたので知っていたのだが、今回も下記のような電源があると思い込んでいた。

【開封】Xbox One Xをチェック

別名 [カステラ電源]とか、なんとか。

全体的にスリムになり、設置後、PS4Proよりも若干小さかったのが印象的だ。
「スペックだけ」で見るならXbox One Xの方がダントツかもしれない。

 

コントローラー、電源ケーブル

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  • 純正コントローラー+単三電池 x2
  • 電源ケーブル
  • Premium HDMIケーブル

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まさかの電池式。
電池は交換の手間はかかるが、ワイヤレスを活かすのなら…
まぁアリといえばアリかもしれない。

付属のものが切れたら、eneloopを使おう。

 

 

 

背面部分

 

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電源、HDMIin 、HDMIout、USBx2、ヘッドホン、光音声、LAN…

こちらも割とすっきりしている。

 

 

 

 

全体図

 

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そこまで大きくない感じだ。コンパクトな本体という印象。

 

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電源ボタンも平らで押しやすい。

 

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起動後の画面。画像の通りコントローラーのホームボタンを押すと、瞬く間に、あっという間に、ペアリング可能。

 

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アップデートを適用して完了。

 

 

おわりに

 

Xbox One XにはHDMI inがあるので、これがウワサのCS機初の4K60fpsキャプチャー機能というものだろうか。中々オーバースペック感は否めない。

4Kは確かにキレイなのだが、撮影時間が長い場合、ファイルの移動に時間がかかるのが唯一のネック。参考程度に極端な話、ファイルはビットレートにもよるが1分で1GB位はあるからだ。

こういう意味ではまだまだ1080/60fpsのファイルの管理がしやすい。需要を考えると、4Kはまだまだ浸透していない印象もある。まだ4Kモニターの存在を知らないという人も現状少なくはない。

4KやHDRがまだあまり流行らない/浸透しないのは、やはり
「対応しているモニターを使用しないと、その恩恵が感じられない」
というのがネックなのかもしれない。
4K対応モニターで4K動画を見ても「ただ解像度が大きくなった動画」にしか見えず
HDR対応モニターでHDR動画を見ても「彩度とコントラストの高い映像」にしか見えない。

しかし全体的にスリムになり、設置後、PS4Proよりも若干小さかったのが印象的だ。
「スペックだけ」で見るならXbox One Xの方がダントツかもしれない。

 

ただ、ゲームというものはスペックも勿論重要視のひとつではあるが
「その本体でやりたいゲームがあるかどうかが」が一番重要だと思います。

 

Xbox 独占のゲームというと、現状では

くらいだろうか。これから知っていきたいところではある。

Xboxにまともに触るのはXbox初代以来なので、中々の違いに驚いている。

 

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