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【レビュー】TISOUシリーズ 携帯扇風機 (5200mAh) を試す【USB-C対応】

TISOULIFE TISOUhealth ハンディ扇風機 USB-C

TISOUシリーズの「ハンディ扇風機」をチェック!
仰ぐ手間も要らず、手軽に涼しく

扇子派でしたが、扇ぐと手が塞がるので若干面倒ではありました。USBハンディファンだと両手が自由になる為、すこぶる快適です。

TISOUhealthの他にもTISOULifeシリーズもありますが、性能的にはほぼ変わらない模様(後述)

仕様

TISOULIFE TISOUhealth ハンディ扇風機の感想、レビュー

・重量 – 160g
・卓上/手持ち/首掛けの3WAYタイプ
・バッテリー容量 5200mAh
USB-C充電対応
最大30時間連続使用が可能(弱)


開封

TISOULIFE TISOUhealth ハンディ扇風機 USB-C

無印に並んでいそうなくらいシンプルな箱です。

 

TISOULIFE TISOUhealth ハンディ扇風機 USB-C

osakaフォントっぽい。

 

TISOULIFE TISOUhealth ハンディ扇風機 USB-C

中身は上記の通りです。

・ハンディ扇風機本体
・USB-C充電ケーブル
・首掛けストラップ
・固定スタンド

 

TISOULIFE TISOUhealth ハンディ扇風機 USB-C

実際にストラップを付けた状態。
意外と短いので、最大で使うのがベストかもしれません。

 

TISOULIFE TISOUhealth ハンディ扇風機 USB-C

固定スタンドに設置した状態。前提として本体がまず軽いです。なので固定スタンドがスポンジのように軽くても、まったくフラつく事はありません。

 

TISOULIFE TISOUhealth ハンディ扇風機 USB-C

折り曲げた簡易スタンド状態。
オフィスやカフェで使うのによさそうです。
こちらの折り曲げた状態では、流石に固定スタンドと違い、触れば少し不安定に動きます。逆に言えば触らなければ特段動きませんので問題はありません。

 

【レビュー】TISOUシリーズ 携帯扇風機 (5200mAh) を試す【USB-C対応】

私的に一番のメリットは「USB-Cで充電ができる」という点です。この世の端末は全てUSB-Cでいいという位にはこの端子が気に入っています。昔はMicro-USBがそうなりかけたらしいですが、ならなくてよかったです。


2009年、EUでは携帯電話に使用される充電コネクタを統一するよう各社に呼びかけ、Appleを含む10社がこれに合意しスマホのコネクタ規格を統一しようという動きが強まりました。


引用元:カミアプ

 

TISOULIFE TISOUhealth ハンディ扇風機 USB-C

ファン枠の取り外し自体は、反時計回りに軽く回す程度で開きます。

(※ 羽根は取り外せないようです)

際に使ってみて

ネックストラップを装着して首に引っ掛けて使用しておくと、汗をかく頻度は確かに減りました。工事の人がよく装備している「ベストに扇風機が付いているタイプ」が涼しいのも納得です。

USBハンディ扇風機 レビュー、感想など

服とファンがセットになった、こういうヤツです。

扇子やうちわと違い、友人とシェアしやすいのも良い点です。

リュックやカバンによってはうまく固定すれば常時涼しいかも?

 

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USBハンディ扇風機 レビュー、感想など

TISOUhealthモデルのみ、かなりの割引が行われています。

現在確認した所、2,610円の1,000円引きに加えて30%OFFクーポンがありますので、最終的には「¥1,127」まで下がります。いつまであるかは不明ですので、気になっている方はお早めに購入した方が良いでしょう。

leisureed
leisureed
扇子でいいやと思っていましたが、自動という手軽さに慣れると戻れません。

 

黒マスクの時もそうでしたが、最初はハンディファンも風当たりが強かった印象です。

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