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Overwatch 新マップ「RIALTO(リアルト)」実装、一部キャラクターの上方/下方アップデートも

新マップ「RIALTO」実装、一部キャラクターも
buff/nerfされる

新エスコートマップ
「Rialto(リアルト)」
レトリビューションでお馴染みのあのMAP。あの時とは違い、夜ではなく昼である。

 

前記事

Overwatch 新マップ「RIALTO」の実装が5月3日に決定。ライバル・プレイでの実装は後日

 

【ヒーローアップデート】

[ブリギッテ]

・シールド・バッシュ
効果範囲 90度→60度

 

[ゲンジ]

・木の葉返し
ヒットボックスサイズ縮小

 

[ハンゾー]

・嵐ノ弓
発射体速度 85→100

 

・鳴響矢水
クールダウン 20秒→12秒
効果時間 10秒→6秒
効果範囲 10m→7m

 

・新アビリティ 「体術」
ジャンプ中もう一度水平方向にジャンプ可能

 

・新アビリティ「電光石火」
既存の「矢散五裂」と置き換えられた新スキル。
最大まで溜めた矢を6回発射可能。(発動後、一定時間内に6発撃たなかった場合、残りの矢も消失する)

 

[ジャンクラット]

・フラグ・ランチャー
球のサイズ 0.3→0.2

 

・RIPタイヤ
移動速度 13→12

 

[ルシオ]

・ウォールライド
一定の面を走行中の場合、ウォールライドを中断される可能性が低くなる。
壁を離れなくとも容易に曲がれるようになる。
最初のジャンプ位置から結構離れている場合、同じ壁に戻る事が可能に。
ジャンプキーを保持しないといけない時間が短縮

 

・サウンドウェーブ
弾薬消費 4→0

 

[トレーサー]

・パルスボム
最大ダメージ 400→300

 

 

ハンゾーは発射速度UPで当てやすくなり、更に電光石火の6連発でかなりDPSが出るように。瞬間威力だけで見ると矢散五裂の方が高いが、外すとかなり勿体無いスキル。
その点、電光石火は6回も撃てるので、全体的な火力がガクっと落ちるような事はないだろう。何より当てやすくなっているので尚更だと思われる。

この早さに慣れると、意外とマクリーより当てやすいかも。

 

ルシオのウォールライドは壁からほぼ離れないといってもいいくらいの吸着。
丸い柱などであれば延々と回っていられるし、四角い柱や壁でさえ吸着したままウォールライドが可能だ。余程変わった形のオブジェクトでない限り、壁から離れる事はないだろう。

ルシオをよく使う身としては
サウンドウェーブの弾消費がなくなったのが大きい。
弾管理がしやすくなります。

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