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【体験版 プレイレビュー】JUDGE EYES:死神の遺言 を試す【ジャッジアイズ】

 

木村拓哉や中尾彬がメインキャラとして出演するジャッジアイズ。
発表と共に即日体験版を配信開始

 

 

タイトルとサムネイルの時点では全く惹かれず、流そうかなと思っていた所
「龍が如くスタジオ」という文字が見える。
これは…もしかして龍が如く、もとい、キムタクが如くでは…? と思ったらその通りだった。

実際にやってみる

【体験版 プレイレビュー】JUDGE EYES:死神の遺言 を試す【ジャッジアイズ】

完全に中尾彬です。ありがとうございました。

 

【体験版 プレイレビュー】JUDGE EYES:死神の遺言 を試す【ジャッジアイズ】

こちらも完全に木村拓哉ことキムタクです。ありがとうございました。

 

 

 

戦闘シーン

 

【体験版 プレイレビュー】JUDGE EYES:死神の遺言 を試す【ジャッジアイズ】

龍が如くスタジオなので、戦闘は勿論「龍が如く」

秋山を彷彿とさせる足技を繰り出す。

 

 

【体験版 プレイレビュー】JUDGE EYES:死神の遺言 を試す【ジャッジアイズ】

チュートリアル戦闘を終えた所でMAP探索モードへ。
MAPはまさかの神室町。
全く新規のゲームと思っていたので、これは予想外だった。

 

 

 

 

【体験版 プレイレビュー】JUDGE EYES:死神の遺言 を試す【ジャッジアイズ】

戦闘は円舞一閃二種類のスタイルを使い分ける。
前者が範囲攻撃で多勢に無勢な時に。
後者はタイマン用のスタイルで、若干威力が高め?
龍が如く0等であったモードチェンジと似ている。

足技や拳法が主な戦闘スタイルがメイン。中々トリッキーな動きをする。絶対本人がしそうにない動きではあるが、それはそれ、これはこれ。

ヒートアクション的なものも勿論あったが、どこかで見覚えのあるモーションもちらほら。スターシステムっぽくて良いと思います。

 

体験版を配信して、その3ヶ月後には発売というペースの早さ。
いつも舞台が神室町なのは置いといて、年1で新作ソフトを出しているスタジオは流石だと思います。
自分は神室町好きですよ。

 

 

正直ドラマでいいのではないか?

 

正直ドラマで良いとは感じた。しかしながら、ほぼ宣伝のない状態でドラマがあったとしても一体誰が見るのだろうか。自分も正直「ジャッジアイズか…又よくわからないゲーム出てきたな…」と真っ先に思ってしまったのが現実。後に龍が如くスタジオと知ってピンときたのですが。

今のご時世、月9やドラマなどを見ている人は昔と違って少ない印象。
かくいう自分も一覧などを見て調べて見たものの、最近のドラマはというと相棒シリーズくらいしか見ていない。

日本のテレビドラマ一覧 (2010年代)

 

youtubeやabemaTVなど、ネット配信が主となった今では、テレビの前に座ってドラマを観賞させるのは難しい所だろう。しかしゲームであればプレイしている人口は全体的に高めなので、良い選択かもしれない。

売上がよければドラマ化、などは普通にありえそうな話だ。または既定路線かも。
そもそもキャストがよくドラマで見る人達な時点で。

しかしゲームをプレイした後にドラマ化されたら見てみたいな、という気持ちはやはり発生してしまう。

 

 

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